DTMの壁の乗り越え方、音楽理論で得た事 -Neu Blitz編-

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DTMの壁の乗り越え方、音楽理論で得た事 -Neu Blitz編-

※この記事はYoutubeの内容をブログ用に書き直したものです。

Youtube本編はこちら↓

 

Neu Blitz
Neu Blitz
どうもお疲れ様です!
Mr.Kold
Mr.Kold
お疲れ様です!
Neu Blitz
Neu Blitz
NBK LabのNeu Blitzと
Mr.Kold
Mr.Kold
Mr.Koldです
Neu Blitz
Neu Blitz

ちぇーっす!

Mr.Kold
Mr.Kold
ちぇーっす!
Neu Blitz
Neu Blitz
本日も動画始まりました!
Neu Blitz
Neu Blitz
今はちょっと喋ってることが多かったりするかも知れないんですけど。
皆さんのコメントリクエストとかありましたら、Tipsとか別のアングルや画面などみなさんに説明したりする動画も今後展開していこうかと思っています!
Neu Blitz
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皆さんがどういう事を知りたいか」っていうのを僕らも知りたいので、是非コメント等で教えてください!
Neu Blitz
Neu Blitz
この企画は、DTMやってる方宅録始めたよっていう方DTMやっているけど1ステップ上の制作やってみたいなっていう方に向けて、Tipsとかも出していく予定です!
よろしくお願いします!

 

Neu Blitz
Neu Blitz
っていうことで、本日も対談式で喋っていこうかと思うんですけど…
Neu Blitz
Neu Blitz
本日のトークテーマ!
Mr.Kold
Mr.Kold
DTMをやってて壁を感じた事。
その壁を乗り越えた方法とかを聴かせて頂ければ!
Neu Blitz
Neu Blitz
なるほど、分かりました!
それではいきましょうか!
Mr.Kold
Mr.Kold
はい!
Neu Blitz
Neu Blitz
まず、最初にファーストスピーカー、
僕からいきましょうかね!
Mr.Kold
Mr.Kold
Neu Blitzお願いします!

 

 

壁を感じた事:Neu Blitz編

 

Neu Blitz
Neu Blitz
じゃあ、Neu Blitz編いきたいと思います!
Neu Blitz
Neu Blitz
壁を感じたってところから話そうかと思います!
多分、これちょっとDTM中級者とか脱初級者ぐらいかなとは思うんですけど…
DTMである程度楽曲を作っていって、曲数が全体を通して大体100曲とかぐらいまで作ってきた時に、多分一番最初に感じるのが、自分の作っている音楽のレパートリーが少ないなってこと。
Neu Blitz
Neu Blitz
何か絶対似てるみたいな
Mr.Kold
Mr.Kold
何か同じっぽく聞こえるみたいな
Neu Blitz
Neu Blitz

そうそうそうそう

Neu Blitz
Neu Blitz
それ感じた人多分いっぱいいると思うんですよ。
Neu Blitz
Neu Blitz
もちろんそれが悪いわけでは無くて、すごい良い事だし、
それが自分のオリジナリティとして強く生きているからこそやっぱそういうのがあるけど、意外とそこに逃げちゃってることってあると思うんですよ。
逃げるっていうよりかは、そこに寄っちゃう。
自然とシフトしてるみたいな。
Neu Blitz
Neu Blitz
聴き直した時に「あれ?何かやっぱいつもと一緒だなみたいな」ってなったりとかする人いっぱいいるのかなっと思います。
Neu Blitz
Neu Blitz
「自分ってここのジャンルばっかやっちゃってるのかな」みたいな。
Neu Blitz
Neu Blitz
気持ち的には他のアーティストの楽曲聴いてて「こんなの作りたい!」っていうのがあるんだけど、出来上がるのはやっぱりそこ(自分が寄る方)みたいなさ。
Mr.Kold
Mr.Kold
意外とイメージ通りに作れなかったりするんですよね。
Neu Blitz
Neu Blitz
そうなんですよね。
そこが自分の中のレパートリーの弱さというのがあるのかなっていうのがあります。
Neu Blitz
Neu Blitz
もちろん僕もそれはもうすんごい何回も経験してて、いつまで経っても何かそれみたいな。
Neu Blitz
Neu Blitz
まぁ、未だにそうなんですけど、ある意味。
だけどそれが1番やってての壁というか、抜けきれないなっていうか。
みなさんがよく分かる手癖って言われてるものに近いかもしれないですね。
Neu Blitz
Neu Blitz

音楽でいうキャラクターみたいな。

Mr.Kold
Mr.Kold
好きなものって大体決まってきますからね
音選びだったり、フレーズ作りだったり。
Neu Blitz
Neu Blitz
そうなんですよ。
だから音楽やってるルーツとか、自分の聴いてきた音楽の経験だったりとか、やってきた音楽の経験っていうのが、やっぱ1番強く出るじゃないですか。
(DTMは)ある程度1人で完結しちゃうから。
Neu Blitz
Neu Blitz
バンドとかだったら色んな意見がこう入ってくるけど、
DTMとかやってたら、1人で全部完結しちゃうんで、それこそ余計そうなっちゃうと思うんですよ。
Neu Blitz
Neu Blitz
すごく悩みました。
26歳とか7歳ぐらいかな。
どうしようかなみたいな。
Neu Blitz
Neu Blitz
これ以上曲作ってもどうやっても、どう聴いても、Keyが違うだけで、このコード進行ばっか使ってるしみたいな。
よくあると思うんですよ、みなさんもね。
Neu Blitz
Neu Blitz
キーが違ってても、よく使うコード進行のディグリネームの数字があったりすると思います。
Neu Blitz
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それで「どうしよう…これはちょっとやべーぞ、これ以上曲を作って、ずーっと同じだ。どうしようかな」と思ったんですよ。
Mr.Kold
Mr.Kold
どうしたんですか?

 

 

どうやって乗り越えたのか?:Neu Blitz編

 

Neu Blitz
Neu Blitz

その時です

Neu Blitz
Neu Blitz
僕、1回改めて音楽を勉強しようと思いました。
Mr.Kold
Mr.Kold
それまで、ほとんど手癖で作ってたんですか?
Neu Blitz
Neu Blitz
あっ、そうそうそうそう。
Neu Blitz
Neu Blitz
だからそれまで今さっき僕ディグリネームとか言ったんですけど、
そういう風なのも全然分からないです。
Neu Blitz
Neu Blitz
その時は最初の頃と違ってMIDI鍵盤で弾くんだけど、やっぱり自分が好きな響きっていうのがもうこれなんですよ。
Neu Blitz
Neu Blitz
これを展開しようにも、何かやっぱりそこに行っちゃうみたいな。
Neu Blitz
Neu Blitz
そうなることが多かったんで、以前はちょっとだけ楽器が違うとか、ちょっとだけフレーズが違うとか、そんな雰囲気が結構多かったですね。
Neu Blitz
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それで「音楽をちゃんと勉強しなきゃダメなんじゃないか」っていう感じになりました。

Neu Blitz
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それで、とあるジャズのベースをやってる方が音楽の理論の教室をやってたんですよ。
Neu Blitz
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僕がTwitterで「これはちょっとやんなきゃいけないんじゃないか」と呟いた時に、
僕に教えてくれた先生が「よければちょっと一緒に勉強しない?」っていう感じでリプライ返してくれたんですよ。
Neu Blitz
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昔、僕バンドをやってたんですけど、そのバンドをやっていた時に対バンしてたメンバーの方でもあったので、顔は知ってたんですけど、
そこまでやってるとは全然知らなくて。
その先生は当時ジャズやってたんですけど、、
でも、僕が対バンした時にはメタルみたいなスクリーモみたいなバンドやってたんでギャップがねw
Neu Blitz
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ジャズやってるなんて全然知らなかったんですよ。
でもその関係で色々と教えてもらうきっかけを作ったというか。
Neu Blitz
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それで教えてくれる時に軽く1回ファーストフード店でミーティングしたんですよ。
Neu Blitz
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その時に30分の無料の講座やるから、それでもし全部理解出来たんだったらもう来なくて大丈夫だよって。
Neu Blitz
Neu Blitz

音楽ってもうそこで全部がわかるようになるから、それを知ってるんだったら来なくていいよって言われたんですよ。

Neu Blitz
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とりあえず、30分無料だし受けてみようって30分受けたんですよ。

 

 

 

 

 

 

Neu Blitz
Neu Blitz
何も分からないw
Mr.Kold
Mr.Kold
www

 

 

 

Neu Blitz
Neu Blitz
意味が分からない…何これ?みたいな。
Neu Blitz
Neu Blitz

さっきも言ったけど、今まで感覚で作ってるじゃないですか?!

ずっと自分の手癖で。

Neu Blitz
Neu Blitz

だけど、個人的には良いなと思う曲出来てるんですよ。

その当時聴いてくれてた方達はどういうあれかは分からないですけど。

Neu Blitz
Neu Blitz
自分の中で良いなっていう曲が出来ているのに、だけど音楽を勉強しようと思った時に何も分からない
Neu Blitz
Neu Blitz
音楽学校行ってるわけでもないし、小学校とか中学校とか高校ぐらいまでの音楽の授業ぐらいしかやってないし。
そういう時に習うことなんて一切何もないから、その30分(無料講座)の中で聞いた話では。
Neu Blitz
Neu Blitz
もう、全然分からないんですよ
Neu Blitz
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もう僕の卒業過程、勉強過程からすると全然分からないみたいな感じだったんで、これはちょっと何もわからずしてやり過ぎたなと。
Neu Blitz
Neu Blitz
これは一旦ちょっと概念をリセットしなきゃいけないと
Neu Blitz
Neu Blitz
それこそ本当の初心に戻るというか。
Mr.Kold
Mr.Kold
結構思い切りましたね!
Mr.Kold
Mr.Kold
我流でも良いから積み立てちゃうと人間ってなんか…変なプライドみたいなの持っちゃうじゃないですか。
Neu Blitz
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アイデンティティーが出来あがっちゃうじゃないですか、音楽のね。
でも、それをもう本当に無にして1回ちゃんとやろうと。
Mr.Kold
Mr.Kold
積み立ててはいるんだけど、原点を見直そうみたいな
Neu Blitz
Neu Blitz
そうですね。
そこをもしちゃんと勉強して分かるようになったら少しは変わるんじゃないかなっていうところですごく思い切った決断を当時して習いましたね。
Neu Blitz
Neu Blitz
一応、毎週を10ヶ月ぐらいで、先生がやってる作曲部門の内容は真面目にやりました!
Neu Blitz
Neu Blitz
それでちゃんと宿題とかもあったんですよ。
Neu Blitz
Neu Blitz
社会人になって初めてですよ、宿題までやるなんてw
Mr.Kold
Mr.Kold
宿題ないっすね、確かにw
Neu Blitz
Neu Blitz
でも、それをしっかりやって理解を深めようと思って。
Neu Blitz
Neu Blitz
満10ヶ月ぐらいで教えてもらいましたけど、
今程理解していたかって言ったら、そうでもないんですよ
Neu Blitz
Neu Blitz
ただその時に分かったのが「音楽って奥深いな」と。
1回ちょっとやっただけでは音楽の理論とか音楽について分かるかって言われたらそれはちょっと難しいと。
Neu Blitz
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でも、ただ1つ分かったのが…
今回、ジャズの先生から習ったんですよね。
ジャズの音楽って1Keyで作ったりしないから何か変な特殊な音が入ってたりとか色々するじゃないですか。
Neu Blitz
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当時だと僕が作ってた1Keyの曲ばっかだったんで、外れてるっていうものに対して理解度が無かったんですよ。
Neu Blitz
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だって、Keyの中から音が外れた時って違和感しかないじゃないですか。
Neu Blitz
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でも、当時そのジャズっていうサウンドも含めながら教えてもらった時に「こんな外し方あるんだ」「これ許されるんだ」とか何かちょっと自由度が増えたんですよ、音楽を作るっていう過程で
Neu Blitz
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必ずこうじゃなきゃいけないと思って作ってたのが
Mr.Kold
Mr.Kold
そうですね。
ダイアトニックで考えちゃいますもんね。
Neu Blitz
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そうそうそう。
そのせいで自分の曲がワンパターン化してたんですよ。
Neu Blitz
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でも、そこを少しでも外して良いとか、外す為のインプットは必要なんですけど
外して作れる楽曲で良い曲が作れるっていうのをわかったっていうのがすごく自分の中で大きいです。
Neu Blitz
Neu Blitz
他の音楽…
それ当時まで自分が好きな音楽ばっかを聴いてたんですよ。
Neu Blitz
Neu Blitz
他の曲に対しての理解度もやっぱ少なかったんですよね。
Neu Blitz
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ましてや、ジャズとかそういうちょっと難しい音楽はなかなか聴かなかったし、
クラシックみたいな音楽も全然聴かなかったし、
本当に自分が作ってた楽曲に近い音楽ばっかりを聴いてたんですよ。
Neu Blitz
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だけどそこから、そういうルーツのサウンドになっているクラシックだったり、そっから外れたジャズとか、色んなジャンルがあるじゃないですか。
Neu Blitz
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その他のジャンルについても理解度がやっぱり増えてきた分、聴いて自分の中でこの音楽インプットする時間がすごく豊富になった
Neu Blitz
Neu Blitz
お陰でそれっぽいの打ち込んでみようかなって思った時に、
今までの自分が作っていたようなコード進行の中でも少し外した音入れても大丈夫っていう理解度というか、試したりとかトライすることが結構増えて、
Neu Blitz
Neu Blitz
最初の頃はまだ元々と同じ進行ではあったんですけど、少し何か外した曲も作れるようになったり
Neu Blitz
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何か和音の構成が変わったりとか。
元々バンドから上がっているのでトライアドコードばっかりだったんですけど、
それがセブンスコードとかテンションをちょっと入れれるようになって、
その分サウンドがもっと豊かになるっていうか、
Neu Blitz
Neu Blitz
やっぱ聴き心地が全然変わったんですよね
Neu Blitz
Neu Blitz
それでね、自分の中でもっとこんなことも出来るかも知れない、あんなことも出来るかもしれないって風な思考回路というか、制作スタイル、そういうのが出来るようになったなっていうのがありますね。
Neu Blitz
Neu Blitz
やっぱり自分の好きな音楽を良く聴いてるし、それっぽくなっちゃうっていうのは、やっぱやっぱりなりがちじゃないですか。
そんな感じにみんななるし、僕もそれを経験しているんですけど、
Neu Blitz
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そうじゃないところのサウンドっていうところのインプットをして、それを如何に自分の音楽とイノベーティブに考えていくっていうか
Neu Blitz
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破壊と再生ですよね、ある意味。
Neu Blitz
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それをどれだけ繰り返せるかによって、自分のレパートリーとかそういうのが増えてくるだろうし、
今からの楽曲制作に対して飽きがなくモチベーション高く作っていけるのかなっていうのはやっぱありますよね。
Neu Blitz
Neu Blitz
これはかなり自分の中でももっと早く気付けば良かったなと思っているところではあるんですけど、
でも、あの年で気づいたから、みんなに追いつかなきゃいけないってすごく詰めてバーってやったんですけど
Neu Blitz
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なんか、色んなところで理解度深まったかなっていうのが。
偏見とかも無くなったし、音楽に対するね。
Mr.Kold
Mr.Kold
天才肌っていうか…
「俺は俺だけの感覚で作ってるのがカッコいいんだぜ」みたいなのが最初はちょっとあるよね。
Neu Blitz
Neu Blitz
しょうがないよね。
Mr.Kold
Mr.Kold
そういう人がやっぱ意外と多かったりもするじゃないですか。
Mr.Kold
Mr.Kold
感覚的に作ってて僕は売れましたみたいな人がいて、
やその人たちカッコいいみたいなやつがちょっとあったりもしたから、「何か理論って…」みたいな感じになるよね。
Neu Blitz
Neu Blitz
「難しいし」「時間もかかるし」「よく分からんし」とかいうのが色んなところで出ますよね。
Neu Blitz
Neu Blitz
所謂DTM最初に始めた人が画面見て難しそうと思ってるのと同じぐらいのレベルでまた同じ難しそうが入ってくるから、
やんなきゃいけないことが増えてっていうところで考えると意外と軽視しがちかなとは思うんですけど、
Neu Blitz
Neu Blitz
でもそれを疎かにしないでやることで、このDTMの画面上では色んなことが出来るから…
そこをほとんどの人が多分使っていないと思うんですよ。
Neu Blitz
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逆に自分の今までの経験だけで曲を作ってる人からすると、色んな理科度がある人に比べるとやっぱりちょっと使えてない部分がいっぱいあると思うんですよね。
Neu Blitz
Neu Blitz

アウトプットしてない部分が。

Neu Blitz
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それだけのインプットがやっぱ大事だなていうのはすごく感じたので、
もし気になる方とかは、是非、音楽理論とかも少し触ってみてもいいかもしれないですね。
Mr.Kold
Mr.Kold
そうっすね!
Neu Blitz
Neu Blitz
それこそDTMやってたらちょっと興味が出るっていう人もいるかも知れないですし…
でも何かやっぱ難しそうだなって思う人達もいるかもしれないですけど、でも、意外と面白く出来る部分もあるんで!
Mr.Kold
Mr.Kold
広がりますよね、
「あっ、これ、こんなんなんだ」みたいな!
Mr.Kold
Mr.Kold
例えばね人のコード進行見た時に「このオシャレ感何なの?」って思った時に理論が分かると、
「これはこれだからこんなオシャレになってるんだって分かったりとかね。
Neu Blitz
Neu Blitz
そうそうそう!
Neu Blitz
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意外とアナライズとかもすごく大事になってくるので。
Neu Blitz
Neu Blitz

曲を作る為だけじゃなくて、人の曲を分解して、これが何で面白いんだろうかとか、自分がこの曲好きって思った理由って何だろうとかっていうところを理論とかを使って上手くやると、

ハウツーっていうか、やり方っていう方法っていうのを自分の曲の中で生かしたら、そうなるのかなっていうチャレンジが出来るじゃないですか!

Neu Blitz
Neu Blitz
そうなってきた時、それが今作ってた楽曲よりも面白いエッセンスになったら、
それこそアウトプットした曲を皆が聴いてて、「この人こんだけ進化したんだ」「この人の曲良いよね」っていう評価に変わってくる可能性も上がってくるので、是非やって欲しいなというのもあります。
Neu Blitz
Neu Blitz
今、Youtubeとかでも色んな人達が音楽理論の解説とか分かりやすい方もいっぱいいて、是非、入り口だけでも見てやって欲しいなってっていうのはありますね!
Neu Blitz
Neu Blitz
僕らも、もしリクエストやコメントとかがあればやってみようと考えてます
僕らなりの切り口でやっていこうかなと思ってますので、是非、例えば「ここのこれだけ分からないよ」とかそれだけでも全然良いので、もし良ければコメントでもらえたらと思ってます。
Neu Blitz
Neu Blitz

よろしくお願いします!

Neu Blitz
Neu Blitz
僕はこんな感じです!

 

 

まとめ

 

Neu Blitz
Neu Blitz
はい、ということで…
Neu Blitz
Neu Blitz
またしても、やっちゃいましたか…
Mr.Kold
Mr.Kold
はい、やりましたね。
Neu Blitz
Neu Blitz
長く喋り過ぎたw
Mr.Kold
Mr.Kold
はいw
Neu Blitz
Neu Blitz
本当は2人分喋る予定だったのに、なんかちょっとまた長くなっちゃったということで。
これもまた次回に持ち越しで!
Mr.Kold
Mr.Kold
持ち越されるんですか、これw
Neu Blitz
Neu Blitz
なんかね、すごく楽しく喋ってしまったので仕方ないですけど…
Mr.Koldを楽しみにしていた皆さん、本当に申し訳ございません。
Mr.Kold
Mr.Kold
ハードルが上がるんだよな、何か…
Neu Blitz
Neu Blitz
僕から喋らない方が良かったですか?!w
Mr.Kold
Mr.Kold
まぁまぁ、全然良いんですけど。
Neu Blitz
Neu Blitz
次回はね、Mr.Kold編!
同じトークテーマでやろうかと。
Mr.Kold
Mr.Kold
もうなんか今回のだけでいいんじゃない?って感じなんだけどねw
Neu Blitz
Neu Blitz
一発でお腹いっぱい?w
Mr.Kold
Mr.Kold
まぁ、一応喋りますけど
Mr.Kold
Mr.Kold
3分の可能性あるw
Neu Blitz
Neu Blitz
もしかするとねw
Neu Blitz
Neu Blitz
はい、次回も是非楽しみにしてもらえたらなっと思います!
Neu Blitz
Neu Blitz
では、また会おうぜ!
Neu Blitz
Neu Blitz
ちぇーす!
Mr.Kold
Mr.Kold
ちぇーっす!

 

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